2018

アジア:第一号の
物件を取得

アジアへの
進出

概要
2018

アジア:第一号の
物件を取得

Chelsfield Asiaは、アジアの主要ゲートウェイ都市にありながら収益性の低迷する複合施設に焦点を絞ったファンドを立ち上げました。

Chelsfieldは2016年、Dymon Asia Group不動産部門の取得を通じてChelsfield Asiaを設立し、初のファンドであるChelsfield Asia Fund Iを立ち上げました。このファンドは、資本および収益の中期的成長を達成する高品質な住宅、オフィスおよび店舗資産を長期保有できるようなポートフォリオを作成し、投資家のために魅力的なリスク調整後投資収益率を実現することを目的としています。Chelsfieldの他の国際ポートフォリオと同様、高品質、革新的かつデザインを重視した資産運用ソリューションの提供に重点が置かれています。


Top